2009年08月26日

ガンダム試作4号機 ガーベラ :開発報告

ガンダム試作4号機「ガーベラ」
射程1-2のロングビームライフルによる間接攻撃ができます。運動性も移動力も高めでバランスがとれていると思います。
ガーベラ・テトラの原型機で劇中には実機は出てきません。
隠し武器:ビームサーベル

登場作品 『機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー

もともと存在自体は当初から設定されていたものの、公式なイラストが存在しない機体だった。…2004年には公式設定となった。

実際にはガンダム試作1号機フルバーニアンとコンセプトが重複してしまったため、「ガンダム開発計画」から外され、結局作られる事は無かった。しかし、アナハイムは独自にこのガーベラを元にしてガーベラ・テトラ(型式番号:AGX-04)を開発し、裏取引によりシーマ艦隊に譲渡したとされる。このガーベラ・テトラがガンダムの形をしていなかったのは、「ガンダム開発計画」から外された経緯もあるが、元ジオニック社の技術者が多く開発に携わっていたからとも、シーマ艦隊との裏取引の事実を隠すために擬装されたからとも言われる。

本機が実際にロールアウトしていたのか、基本フレームのみの段階で開発が中断されていたのかに関しては不明。
Wikipediaより抜粋
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